センニチコウのドライ


花(苞葉)の色が千日経っても変わらないということから名付けられた

ヒユ科 センニチコウ属 センニチコウ

日本では、五穀豊穣祈願のお祭りに飾られ、
ネパールでは、ヒンドゥー教の宗教儀式に不可欠な花です
(周りにネパールの方や、ヒンドゥー教のかたがいらっしゃったら 大事に扱ってあげてくださいネ)
マレーシアでは、若い芽は野菜として扱われ
中国では、全草を薬用(咳どめ)に用いられているそうです
たしかに 中国のお茶 千日紅花茶は、血流をよくして、美肌・美白によいとか、、、

(2015.10.9 撮影) お試し収穫してドライに♪
20151009-11-01.jpg

私は、千日紅の薬効のことは、どれが正しいのかわかりません
ですが、とある国でのデータには、抽出液を虫除けに、、、なんてあるので
個人的には、飲みません(≧ο≦)人(≧V≦)ノ

逆に、抽出して虫除け作ってみたいです(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
(いも虫いっぱいくっつけどねww)

ご訪問 ありがとうございました



にほんブログ村 花ブログ ハーブ園芸へ
にほんブログ村



スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。