ステビアの花


キク科ステビア属 ステビア 和名 アマハステビア

古代のころより、苦いマテ茶の甘味料として使われてきたステビア
1970年に国際糖尿学会で発表されてから 日本にも導入されたようです

フレッシュのままでも ドライにしても 使えます
葉から抽出し、精製されたものが、粉末販売もされていますね
ネットでしか見たことないけど(; ^ω^)

(2015.9.16 撮影)
IMGP2490.jpg

夏の間は、葉っぱ千切ってくれば使えるけど、そろそろ茎を刈り取ってドライにしましょ(^_-)-☆
ちっちゃなちっちゃなお花が愛らしくてね
いつも ギリギリまでまってしまうんですが、異常に寒くない?雨長くない(´;ω;`)
変な天候だわぁ

このままにして、うまくいけば種が採れることもあるんですが
ステビアの場合、種から育てるより、甘く苦味の少ない枝から 挿し芽にしたほうがいいでしょう
ステビアに限りませんが、種からだと、香りや風味が時として、なかったり、違うことがあります

ご訪問 ありがとうございました



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